最近、ネットは「アイリバー少年」の話題で持ち切りだ。 アイリバー少年とは、購入後4日目にしてなくしてしまったMP3プレーヤー「アイリバー」(30万ウォン相当)を会社側に補償するよう要求していたキム某(15)君のニックネーム。 キム君は先月アイリバーを学校でなくしてしまい、アイリバーの顧客専用掲示板で全額補償するよう会社側に要求していた。 「MP3プレーヤーに位置追跡システムが搭載されていなかったため見付け出せなかった」との主張だ。キム君の驚くような要求はすぐさまネティズンの関心を集め、ネット上にはファンによるカフェまで登場した。 事が大きくなったことで、メーカーの「レインコム」側は最近同社の掲示板で「アイリバー少年に褒賞を与えることにした」と明らかにした。 会社側は「今回の決定は、アイリバーという名前を通じ、ネット上で誰もが気楽に楽しめる話題を作り出してくれたことに対する感謝」とし、補償ではなく“褒賞”である点を強調した。 つまり、この先アイリバー少年を真似てみたところで、このような褒賞は後にも先にもこれが最後と釘を打ったもの。 だが、このようなレインコム側の処置をめぐり、一部のネティズンは「10代は間違っていることと正しいことを学び行く時期だが“駄々さえこねれば手に入る”という認識を植え付ける結果となった。成長してからどう社会を生き抜くのか」、「ようは自分の所持品を管理できなくてなくしてしまったわけで、褒賞とは話にならない」と強く批判した。
《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-180Tプリズム 128M 』 価格: ¥ 7,980 アイリバー・ジャパン(2004/03/15) 通常24時間以内に発送【とても満足。】★★★★★まず見た目から。色、スタイル共に気に入ってます。今出ているメモリ型デジタルオーディオの中ではかなり高級感があるほうなんじゃないかと思います。私にはプリズムはシンプルでかっこよく見えます。また液晶は小さいがmp3プレーヤーなので仕方ないと思います。液晶は細かく綺麗で良い。あとこれは人の好みの問題ですが700や800シリーズと比べるときプリズムが大きく異なるのが液晶の色ですね。向こうはバックが青色。こちらは見やすい黄色。安価なプリズムシリーズの黄色のほうがわたしには良い気がします。ですがデザインとの相性もありますので一概には言えません。 【全体的に良い。】★★★★★*良い点*・シンプルなボタンで非常に操作がしやすい・音が思った以上に良い・液晶画面の表示が漢字、平仮名対応で綺麗・FMラジオは屋外なら雑音が少なく聞きやすい・ボイスレコーディングも簡単にできて音もなかなか・本体は小さすぎず大きすぎず丁度いいサイズ・ネックストラップをつけて首から下げても重みを感じさせない 【デザインが古さを感じさせない】★★★★・三角形で、握りやすく、縦置きも可。(注意!ディスプレイの表示は縦置きでは読めません)・発売されてから、結構期間がたちますが、デザインの古さも感じませんし、ファームウエアで機能も増えてるので、他社の新モデルとの差は小さいです。 似たものリンク 次に音質だがかなり良い。特にここに満足。私の場合純正品ではなくイヤホンはソニーの低音がきく物に替えてあるが純正品でもかなりいい音を出してくれている。透明感、低音共に良い。買って早速ファームアップしてみたらイコライザが3種類ほど増えて(3D、メタルなど)さらに低音好き高音好きそれぞれに満足できる設定になった。知り合いには「臨場感のある迫力のあるいい音だ、ほしい」と言われました。 ラジオ機能にはさらさら期待していなかったのですが思っていたよりいいです。 あとボタンは少なく操作性は抜群です。ですが機能はわんさとあります。細かいところまで自分で設定したら面白いと思います。 最後にメモリの大きさですが、MDなどからの乗り換えを考えている方は128でも十分やっていけると思います。ですがなぜか256という商品があると知って使っているとあぁ128では少ないかなと思うので256をできれば買っておいたほうがいいと思います。それより上の512などのサイズは通学、通勤のみ使用の方にはそれほどの必要性を感じないと思います。パソコンに繋いで、明日は何聴こうかなと選曲するのも楽しみの1つだと思うので。ですがipod などに可能な1000曲のシャッフルなども憧れますが(笑) 自分の好きなデザイン、多すぎない必要なメモリ、これを考えると良い買い物をしたと思います。なによりコストパフォーマンスかなり良いですよね。 *悪い点*・イヤホン、本体の一部など多少安っぽさが見られる・付属のケースが小さすぎて本体の出し入れがしにくい・届いたときに本体が入っていた箱が非常に空けにくい 全体的に本当に良かったです。悪い点も無理矢理挙げたという感じでしょうか。FMラジオは屋内だとやはり雑音が入りやすいので注意してください。録音するとだいぶ音質が落ちます。ボイスレコーダーは遠くの音はちょっと拾いにくいです。広い会議室で使うのはやめたほうがいいです。 MP3プレイヤーが初めて、と言う人にはオススメだと思います。ただしアルバムは2枚分ほどだと楽々入りますが、もっとたくさんの音楽を入れたいと言う人は256MB又は512MBをオススメします。 ・音質も良好。イコライザー、3Dのエフェクトもあるのがうれしい。(この価格だと立体音場のエフェクトが無い機種が多い)・4行表示のディスプレイは見やすいです。・操作性もよく、ラジオ、ボイスレコーダーも十分実用レベル。 難点は・USB端子が特殊なので、付属のケーブル以外は使えない場合が多い。・容量が音質を上げると苦しい。沢山入れようと浴を出してはいけません。最初から30曲しか入らないと思って買うべきだと思います。・転送ソフトに、MP3のエンコーダーが付いていないので、フリーウエアなどを拾ってくる必要がある。PC初心者は、混乱するかも。 《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-799ガンメタリック (1GB) 』 価格: ¥ 29,800 アイリバー・ジャパン(2004/09/24) 通常24時間以内に発送ダイレクトエンコーディング(録音)機能搭載 パソコンがなくても自宅のコンポやプレーヤーなどのオーディオ機器から曲単位で区切って直接録音することができる。また、ビットレートの設定により曲数や録音クオリティの選択も可能。FMチューナ内蔵、およびFMレコーディング機能 FM周波数帯は、76.0MHz~108MHzと日本国内でのFM放送の受信・録音はもちろん、海外旅行に行ったときには現地のローカルFM放送の受信・録音も可能。マイク内蔵で長時間のボイスレコーディングが可能 とっさのアイデアをメモ代わりに録音したり、会議を録音し後でレポートを作成したり、授業を録音して通勤・通学中に復習するのに便利。また、AGC(Auto Gain Control)機能により、離れたところからの音もクリアにキャッチすることが可能。操作が簡単なナビゲーションシステム 直感的な操作だけで、聴きたい曲をすぐに見つけだせる便利なナビゲーションシステムを搭載。アラーム付タイマー機能 タイマーを利用することで、FM放送などの録音開始時間の設定が可能。アラーム機能付なので目覚まし時計としても機能する。たとえば、スピーカーに接続して、お好きな音楽やFMラジオ番組を目覚まし代わりに利用することができる。 【満足度は高い】★★★★通勤時のスーツのポケットに入れても邪魔にならないし、ジョギング中にも携帯しようと考えているのでこの機種を選択しました。携帯性抜群で容量も1GBあるので、ハードディスクに大量にコレクションしたいのでなければ必要十分かと思います。毎日2時間ほど聴いて3週間弱、電池ももちましたので、連続40時間再生に嘘はなかったです。音質は他のメーカーと同じ条件で比較したことがないので判断できませんが、噂されているホワイトノイズも気にならないし、ちょっとぜいたくに192kbpsでエンコードしている分には不満はないです。操作性が今ひとつなのが減点1ということで、概ね満足度の高い製品です。【小型・軽量・高音質】★★★★まだ一部の人にしか知られていないアイリバー社の自信作。このサイズで驚くほどのイイ音がします。音質の好みは千差万別ですが、日本の有名メーカーよりも素直で歯切れの良い音を出します。今のところ他のメーカーに乗り換えるつもりはありません。それほど気に入ってしまいました。全く同じスペックでデザイン違いのiFP-800シリーズもあります。どちらも単三電池1本で使うタイプなので、コンビニなどですぐに手に入り安心です。しかもパソコンなしで直接録音できるんです。【軽くて持ち運びやすい!!】★★★先日届きました。軽いし大きさ、値段も手ごろで満足しています。ラジオ、音楽の音質もまずまずです。似たものリンク《 エレクトロニクス 》『 iRiver N10 (512MB)ブラック/ゴールド 』 価格: ¥ 24,800 アイリバー・ジャパン(2004/09/03) 通常24時間以内に発送もっと楽しく、自分のスタイルに合わせて音楽を身に着ける N10は、まったく新しいコンセプトから生まれたアクセサリー感覚のオーディオプレーヤー。16階調有機ELディスプレイと表面にハーフミラー加工が施されたペンダントタイプのオーディオプレーヤー。使う人のスタイルやアイディアに合わせてアクセサリー感覚で利用できる。重さはたった約22g N10は首からかけても、かけていることを忘れてしまうほどの軽さ。イヤホン付ネックストラップをつけてもたった約45g。それなのに、好きな音楽をいつでも携帯するだけじゃないほどの充実した機能。Cresyn社製の高性能イヤホンLMX-E700を内蔵
前にIPOD批判したけど、本っ当に使いにくいんだよねー(-_-♯) 音質悪いし、連続再生時間が馬鹿みたいに少ないし、第一メモ帳なんてケータイで十分だし、つーか4GB何に使うの?とかって言う文句を書いてたんだけど、こっちはもう最高ですよ! 容量はこれくらいが丁度いいんじゃないかな?音楽よく聴く俺でさえ50も入れませんから(笑) 再生時間も少ないとは思うけどIPodには勝ってるし(^^)なんと言っても22gはかなりの魅力ですよ!「IPod軽い~」とか言ってる奴はアホとしか言いようがありませんよ。 それに音質も余裕で勝ってます。ヘッドフォンを変えれば音質よくなるとか書いてる人がいましたが、そんなに金かけてまでIPod使いたいか!と言ってやりたくなりますね(苦笑) 操作は案外快適ですね。スクリーンセイバーも以外に格好いいですし。充電はパソコンでも出来ますし、別売りになりますが、家庭用充電器もあります。(違う機種の充電器です。電気屋さんで聞けば分かると思います) あと、一体型イヤフォンですが、とても使いやすいです。コードが絡まないっていうのは結構重要ですよ(・o・)/スムーズに音楽が再生出来るし、長いコードや使いにくいリモコン使う必要が無いですからね(笑)別売りのヘッドフォンで聞くことも出来るし・・・ 総合してみればIPodより優れていますし、周辺機器が多く、金がかかるipodよりも安いので、かなりいいと思いますよ(-^O^-)/ 《 エレクトロニクス 》『 iRiver FMTM-101 FMトランスミッター 』 価格: ¥ 5,229 アイリバー・ジャパン(2004/05/31) 通常24時間以内に発送高音質で斬新なデザイン FMTM-101はハードディスク内蔵音楽プレーヤーやシリコンオーディオプレーヤー、ポータブルMD/CDなどの音声をFM電波で飛ばし、お手持ちのコンポやFMラジオ、車載のFMチューナーなどで再生できるFMトランスミッター。面倒な配線なしに、お手持ち携帯型音楽プレーヤーのステレオイヤホン端子にFMTM-101のプラグを差し込むだけで、携帯音楽プレーヤー内にある音楽ファイルを自室のコンポやFMラジオ、車載FMチューナで気軽に楽しむことができる。設置時のアクセス性や安定を考慮し、かつ最近のスタイリッシュなハードディスク内蔵音楽プレーヤーと組み合わせても遜色のない斬新なスタイリングも特徴の一つとなっている。吸盤により音楽プレーヤと一体化できる 本体上部に吸盤を設置してあるので携帯型音楽プレーヤなどに吸着させて一体とすることができ、安定性を保ちながらボタンやボリューム操作がしやすい形での設置が可能。iPodにもマッチしたデザイン ハードディスク内蔵音楽プレーヤーでは不動の人気製品であるiPodにマッチした白いボディーとシルバーのラインでiPodの雰囲気を損なわずに組み合わせることができる。デジタルチューニングによる簡単なチャンネル操作 FMチューナーに飛ばす電波の周波数は3つ内蔵されており、選局スイッチにより周波数を選択することでお手持ちのミニコンポやカーFMラジオなどで手軽に音楽を聴くことができる。デジタルチューニングなので他のFMトランスミッターのような細かな設定は必要ない。電源は単4型乾電池(アルカリ電池を推奨)2本(※)、もしくはACアダプター(※)あるいはシガーライターソケット(※)による供給。 ※付属していないので別途お買い求めください。電池の消耗を防ぐオートパワーオフ 音楽などの音声が30秒以上ない状態が続くとトランスミッターの電源が自動的にOFFとなるので電源スイッチを切り忘れても無駄な電池の消費が少なくなる。 【結構いいかも】★★★FM音質、ノイズが入る、クラシックとかだと勝手に電源落ちるなどなど、購入前に調べて色々な欠点を見つけました。しかし、トランスミッターの分野では、101か自作くらいしか選択肢がないため101を購入。結果としては、思った以上に満足いくものでした。まず、音楽プレイヤーと101の電源を入れずに車のラジオを101と同じchにあわせてみます。その時点では、ザーーーっというあのラジオ独特の砂嵐が走っており、かなり不安ですこのノイズの上から音楽なんて鳴らされた日にはたまったもんじゃありません。恐る恐る101の電源をONにします。この時点でもずっと音は砂嵐。しかし、プレイヤーを再生したとたん、その砂嵐はほぼ消え(雨の日に調べたんで、無音のようでした) 音楽だけが軽快に鳴り出したのです。ノイズもなく、FM放送局の電波を完璧に拾った時の様なクリアな音質。 欠点をたくさん調べ、期待せずに買ったせいもあっていい意味で裏切られた感じがあります。 車載として携帯プレイヤーを使う場合、カーオーディオにAUX端子がない場合のある意味緊急手段的なアイテムですが ひとつ持ってても損はないんじゃないでしょうか? 追記:先日、エンジンをかけず静かな場所で聞いてみました。 やはりノイズはあるようですね。 ただ、運転時のエンジン音でうやむやになる程度のノイズなので 軽の三気筒エンジン積んでるような車なら問題ないと思います。 静音性ばっちりな車ならちょっときになるかもしれません。 《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-899シルバー (1GB) 』 価格: ¥ 29,800 アイリバー・ジャパン(2004/10/08) 通常24時間以内に発送重さ約40g、スタイリッシュで軽量なボディ 小さいだけのボディとは違う、使い勝手とフィット感の両立を考えたアイリバーのコンパクトボディ。電池を入れても約60gしかない軽量ボディなのに、最大約260曲も収録できるスグレモノ。*演奏時間4分の曲を標準的な圧縮率であるCDクォリティの圧縮レート128KbpsでMP3形式を使用し圧縮した場合。PCがなくても直接接続、すぐ録音 デジタルミュージックは難しい…そんな常識はもはや非常識。まるでCDからMDに音楽をダビングするような気軽さで音楽を楽しむことができる、それがアイリバーの「ダイレクトエンコーディング機能」。世界で使える、録音可能なFMラジオ 海外旅行に行った国々で、現地のFM放送を聴く・録音する。そんな楽しみ方をアイリバーは提案。ワイドバンドFMチューナー内蔵だから世界各国で、旅の思い出をリアルに切り取る。PCから高速転送、USB2.0対応 従来のUSB1.1と比較してなんと最大40倍もの高速転送を実現するUSB2.0規格に対応している。PCに保存した音楽ライブラリからストレスなく音楽をアイリバーへ転送。単三アルカリ電池1本で、約40時間連続再生 アウトドアで、海外で。充電のためにコンセントを探したり、充電完了まで待たなければならなかったり。もっと気軽に使えたらいいのに、と思っている人も多いはず。アイリバーiFP-700、iFP-800シリーズなら単三アルカリ乾電池1本で、40時間フルドライブ。(128kbps MP3、Normal EQ、VOLUME 20、バックライトなしの連続再生の場合)高品質ボイスレコーダーとしても 遠くの小さな音も、近くの大きな音も、内蔵マイクでハッキリ&くっきり録音。オート・ゲイン・コントロール(AGC)機能付きのボイスレコーディング機能が、オーディオプレーヤー以上の機動性を発揮する。フラッシュメモリだから音飛びなし フラッシュメモリは電気的に音声データを録音(記録)するから、ハードディスクなどを使用するオーディオプレーヤーに比べ衝撃に強い。うっかり落としてデータが消えた…なんて心配をせずに、アウトドアでもスポーツでも自由なスタイルで使える。ネットにつないで新機能を追加可能 デジタルオーディオプレーヤーの世界は日進月歩、次々と新しい機能が生まれている。でも、だからと言ってあなたのアイリバーを手放す必要はない。「ファームウェアアップグレード」機能がインターネット経由で新しい機能を追加できる。音楽の再生速度を自在にコントロール アイリバーなら語学学習もフルサポート。聞き取りにくい英会話を繰り返し聴くことが出来るから、語学学習に便利。また、6月以降に公開予定のファームウェアアップグレード(無償)によりスピードコントロール機能が追加される予定。会話の流れる再生スピードを自分のレベルに合わせて速度が調節できるので、より快適に楽しく語学学習ができる。 【携帯するのに便利!】★★★★★iFP-800シリーズでは最も容量の多いこの『iFP-899』。・僕は通学するときや勉強するときに使っていますが、まず邪魔になりません。 付属のストラップを使えば、気軽に首から下げることができ、重さもあまり感じず、操作しやすいです。・1Gという容量の多さも納得です。 通学または通勤される方でもこれだけあれば十分かと。 ・それに加えフラッシュメモリなので、音飛びの心配もなく、 携帯するときに心配がありません。 ・ダイレクトにMDプレーヤー等から曲も入れられるので、 パソコンに入っていない曲はこちらから。(しかし少しこつがいります) ・その他も、ボイスレコーディング機能やアラームがセットできる点も感心です。 ・乾電池の使用で、楽に交換ができるので、 持ち運ぶなら確実に充電式より楽だと。(あくまで僕の見解です) ・説明書や操作に初めは少し不満を感じますが、 そこはイヤホンが良いのであまり気にしていません。 以上により、5つ星をつけさせていただきますが、まだ少々、改善の余地があるのでは、と内心思います。 《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-799バイオレット (1GB) 』 価格: ¥ 29,800 アイリバー・ジャパン(2004/06/12) 通常24時間以内に発送ダイレクトエンコーディング(録音)機能搭載 パソコンがなくても自宅のコンポやプレーヤーなどのオーディオ機器から曲単位で区切って直接録音することができる。また、ビットレートの設定により曲数や録音クオリティの選択も可能。FMチューナ内蔵、およびFMレコーディング機能 FM周波数帯は、76.0MHz~108MHzと日本国内でのFM放送の受信・録音はもちろん、海外旅行に行ったときには現地のローカルFM放送の受信・録音も可能。マイク内蔵で長時間のボイスレコーディングが可能 とっさのアイデアをメモ代わりに録音したり、会議を録音し後でレポートを作成したり、授業を録音して通勤・通学中に復習するのに便利。また、AGC(Auto Gain Control)機能により、離れたところからの音もクリアにキャッチすることが可能。操作が簡単なナビゲーションシステム 直感的な操作だけで、聴きたい曲をすぐに見つけだせる便利なナビゲーションシステムを搭載。アラーム付タイマー機能 タイマーを利用することで、FM放送などの録音開始時間の設定が可能。アラーム機能付なので目覚まし時計としても機能する。たとえば、スピーカーに接続して、お好きな音楽やFMラジオ番組を目覚まし代わりに利用することができる。 【お気に入り☆】★★★★★購入してから早速2週間ほど使ってみましたが、今のところ大満足です。電源はHDDタイプと違い、乾電池使用なので手軽に交換できるし、経済的です。充電式電池も使えるので使用状況に応じて使い分けることも可能です。よく言われるノイズの問題ですが、(少なくとも)私は全く感じませんでした。それどころか音質はすごく良いです。ただ付属のイヤホンは音質にさほど違いはないですが、外観が安っぽいので私はvictorのものを使っています。direct encoding機能は結構コツがいるので、あまり使っていませんが、付属のCD-ROMで編集などは全て簡単にできてしまうので問題ありません。プレイヤー本体の色はパール粒子の入った艶のある暗めのバイオレット。高級感があります。とてもきれいな色かつオーディオプレイヤーでは珍しい色なのでとても気に入っています。naviその他操作性にも優れていると思います。最後に。購入後に更新できる最新フェームウェアに期待して購入するのだけは危険なのでやめた方がいいと思います。iRiverユーザ専用ページでは更新による様々な問題が報告されています。使用してみて、個人的には購入時に装備されている今のver.で十分だと思います。要はこの類の製品は購入時に装備されている以外の今後の更新メニューに期待して購入するのは危険だということです。製品そのものはとても良いので、かなりお勧めです☆私はとても気に入っています。【HDタイプより個人的に好き!】★★★★★最近ipodのようなHDタイプが流行ってますけど、フラッシュメモリタイプの方が買いだと個人的には考えてます。(理由)①首からかければいいので、イヤホンのコードが邪魔にならない。ズボンのポケットやカバンに本体を入れないですみますから。②そんな何万曲も持ち歩く必要なし。だいたい聞きたい曲は限られてきますから、いっぱい曲が入ってると逆に検索が不便。③HDタイプは壊れやすい。あるメーカーの修理代金は本体価格と同等らしいです。④現時点では、電池の持ちがそれほどいい訳ではないため、数百曲聞ければ充分。以上、アクティブに持ち歩く方にはお奨めです。音はヘッドホンにこだわってください。個人的にはクラシックなどでないかぎりkossやゼンハイザーなどの外国ブランドをお奨めします。 《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-880 』 価格: ¥ 12,900 アイリバー・ジャパン(2004/04/30) 通常24時間以内に発送●重さ約40g、スタイリッシュで軽量なボディ 小さいだけのボディとは違う、使い勝手とフィット感の両立を考えたアイリバーのコンパクトボディ。電池を入れても約60gしかない軽量ボディなのに、最大約30曲も収録できるスグレモノ。*演奏時間4分の曲を標準的な圧縮率であるCDクォリティの圧縮レート128KbpsでMP3形式を使用し圧縮した場合。●PCがなくても直接接続、すぐ録音 デジタルミュージックは難しい…そんな常識はもはや非常識です。まるでCDからMDに音楽をダビングするような気軽さで音楽を楽しむことができる、それがアイリバーの「ダイレクトエンコーディング機能」。●世界で使える、録音可能なFMラジオ 海外旅行に行った国々で、現地のFM放送を聴く・録音する。そんな楽しみ方をアイリバーは提案します。ワイドバンドFMチューナー内蔵だから世界各国で、旅の思い出をリアルに切り取ります。●単三アルカリ電池1本で、約40時間連続再生 アウトドアで、海外で。充電のためにコンセントを探したり、充電完了まで待たなければならなかったり。もっと気軽に使えたらいいのに、と思っている人も多いはず。アイリバーiFP700、iFP-800シリーズなら単三アルカリ乾電池1本で、40時間フルドライブ!(128kbps MP3、Normal EQ、VOLUME 20、バックライトなしの連続再生の場合)●高品質ボイスレコーダーとしても 遠くの小さな音も、近くの大きな音も、内蔵マイクでハッキリ&くっきり録音。オート・ゲイン・コントロール(AGC)機能付きのボイスレコーディング機能が、オーディオプレーヤー以上の機動性を発揮します。●フラッシュメモリだから音飛びなし フラッシュメモリは電気的に音声データを録音(記録)するから、ハードディスクなどを使用するオーディオプレーヤーに比べ衝撃に強い!うっかり落としてデータが消えた…なんて心配をせずに、アウトドアでもスポーツでも自由なスタイルで使えます。●ネットにつないで新機能を追加可能 デジタルオーディオプレーヤーの世界は日進月歩、次々と新しい機能が生まれています。でも、だからと言ってあなたのアイリバーを手放す必要は全くありません!「ファームウェアアップグレード」機能がインターネット経由で新しい機能を追加できるのだから。●音楽の再生速度を自在にコントロール アイリバーなら語学学習もフルサポート。聞き取りにくい英会話を繰り返し聴くことが出来るから、語学学習に便利。また、6月以降に公開予定のファームウェアアップグレード(無償)によりスピードコントロール機能が追加される予定です。会話の流れる再生スピードを自分のレベルに合わせて速度が調節できるので、より快適に楽しく語学学習ができます。 【快適です。】★★★★★こういう商品を選ぶときには使用目的というのが大切なのかと思います。128MBでは少ない・・・と言ってしまえばそれで全てが終わってしまうわけですが、私の場合は、ジョギング中に使うことが目的でしたので音飛びしないフラッシュメモリーであることが第一でした。ジョギング中に聞くのだから何百曲も入らなくていいですしね。実際に使ってみて、ダイレクトエンコーディング機能はとても便利です。40時間の連続再生という効率もとても有り難いです。快適でとにかく大満足です! 《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-999ブラック (1GB) 』 価格: ¥ 32,800 アイリバー・ジャパン(2004/09/03) 通常24時間以内に発送カラー液晶内蔵でカンタン操作、ボイスレコーダー、ビジネスデータ、FMチューナー、もちろん好きな音楽も気軽に携帯。色鮮やかな26万色カラー液晶搭載でカンタン操作 ひらがな・漢字はもちろん主要国言語40か国語の表示が可能な26万色グラフィックLTPS(Low Temperature Poly silicon:低温ポリシリコン)LCDを搭載。各設定項目やメニュー画面など、カラフルなアイコン表示で直感的にカンタン操作。パソコンなしでも気軽に録音、すぐ再生が可能なダイレクトエンコーディング機能 パソコンがなくても自宅のコンポやAV器機に接続してMP3やWAVファイルをプレーヤ内で作成、保存できるダイレクトエンコーディング機能搭載。ビットレートの設定によりファイル数や録音クオリティの選択も可能。高感度マイク内蔵のボイスレコーディング機能 とっさのアイディアをメモ代わりに録音したり、会議を録音して、後でレポートを作成したり、授業を録音して通勤・通学中に復習するのに便利。また、AGC(Auto Gain Control)機能により、自動的に音源のレベルを察知して録音レベルを調整。これにより、遠く離れた音源からの音も、よりクリアにキャッチすることが可能。FMチューナ内蔵、およびFMレコーディング機能 FM周波数帯は、76.0MHz~108MHzと日本国内でのFM放送の受信はもちろん、海外でのローカルFM放送の受信・録音が可能。軽量化、耐久性を目指しマグネシウムダイキャストボディを採用 重量約62gで携帯性に優れたスタイリッシュなデザインリチウムイオンバッテリーの採用で最大約40時間の連続再生が可能な省エネ設計 1日中聴いても1日半以上の連続再生が可能。これなら長旅にもとても便利。その上、充電時間はUSBケーブル、あるいはACアダプタを通じて約3時間半で完了。サウンドクオリティにこだわったiriverサウンドシステム 合計8種類のイコライジングパターン-6種類のプリセットイコライザ(ノーマル、ロック、ジャズ、クラシック、ウルトラバス、メタル)、およびユーザの好みによってイコライザのセットが可能なXtream EQ、重低音とサラウンドサウンドでより透明感と迫力のサウンドクオリティを再現するXtream 3D。アラーム付タイマー機能 タイマーを利用することで演奏時間や再生開始時間、また録音時間や録音開始時間を設定・コントロールできる。また、アラーム付なので目覚まし時計としても機能する。ファームウェアのアップデートでストレージクラスに対応 ファームウェアでプレーヤをアップデートすることで、USBメモリーディスクとしても使用できる。付属ソフト「iRiver Music Manager」の利用でファームウェアのアップグレードがカンタン お買い上げいただいた製品をより使いやすく機能的にご利用いただくため、付属ソフト「iRiver Music Manager」を通じてカンタンにファームウェアをアップグレード。これにより、新機能や改良された機能を追加し、より快適により長く製品を利用できる。 【おおむね満足です。】★★★★決め手は、機能としっかりしたつくりです。値段は高めですが、満足です。とてもよく練られてできた商品だと思います。気に入っている点・ラジオが聴ける・アナログ録音できる・音質を選べる(3D,強低音など)・USBの指し口のカバーがしっかりしたつくりになっていて長持ちしそう。・リストバンドつき(ランニングしながら聴いたりするとき使えます)唯一ちょっとだけ気に入ってない点は・パソコンからダウンロードする際のソフトが使いにくい。曲順などパソコンで簡単に編集できるとうれしい。・WindowsMediaPlayerでおとせるとよいのですが。【高音質・扱いやすい大きさ・最高のコストパフォーマンス】★★★★★先日まで同じシリーズのiFP-599を使っていました。このiFP-999が発売されることも知っていました。でも、そのときは「いらないかな…」と思っていました。デザインも同じだし音質面も同等でモニターが変わるくらいだろう、と。ところが、店頭で現物を手にとってみると、このモニターが実に使いやすい。音量のパワーも50%増、音質のメリハリも磨きがかかってバッテリーの持ち時間も40時間と、もう充分なレベルに唸ってしまい、即購入しました。外観デザインこそiFP-599と同じですが、この実力は完全に新製品です。小型軽量はMP3プレーヤーの魅力ですが、あまり小さいと返って操作性などが悪くなります。そう言う点でこの大きさは、悔しいほどちょうど良いんです。ポケットに入れておけばいいものを、手の中に入れて持っていたくなる大きさなんです。もうMDを持ち歩くことはなくなり、重くて大きくて音質劣化を招きやすい圧縮方式から解放されました。やはりCD並みの音質は魅力です。【第一印象・・・小さっ!!!】★★★★タイトル通り、ホントに小さいです。(今までMDウォークマンを使っていた私から見ればですが・・・)しかもカラー液晶!しかも一度に表示できる情報量も現行(2004年9月上旬)のフラッシュメモリープレーヤーではトップクラスだと思います!音楽が聴けるほかにボイスレコーディング、FMラジオも使えるので、会議や学校の授業でも便利だし、音楽に飽きたらラジオに変身!(ラジオも録音できます)これひとつで三役!これなら、ダイレクトエンコーディングという機能がついているので、パソコンができない人でもコンポやウォークマンについているLine出力で一発録音!なんていうこともできちゃいます。 また、他の同種の製品と比べると、連続再生できる時間がかなり長い! iriverのサイトには40時間(ボリューム20、MP3:128kbps)と書いてありますが、実際家で使ってみるとボリュームは6くらいで十分大きいです(イヤーフォンのインピーダンス→16Ω)。(ちなみにiPodは10時間ちょい。)一日4時間聞いても1週間以上聞けちゃいます。 付属のイヤーフォンもドイツの世界的有名メーカー、「ゼンハイザー」 のものです。聞いたことがない方もいらっしょるとおもいますが、かなりの支持を受けています。音はほんとにいいですよ!クリアーな音で、長時間聞いてても疲れません。 5バンドイコライザーもついているので、自分の好きな音質に合わせられます。 ホワイトノイズのほうは私も気になっていたのですが、やはり静かなところで聞くと聞こえます。しかし音楽を流しているときはまったく聞こえません。ヨカッター!!! フラッシュメモリーの相場下落もあり(あったらしい)、より買いやすくなりました!今まで我慢しててよかったです。そして大満足です! 欠点は本体の厚みが少し厚いかと・・・ 《 エレクトロニクス 》『 iRiver iFP-899ルビーレッド (1GB) 』 価格: ¥ 29,800 アイリバー・ジャパン(2004/06/12) 通常2~3日以内に発送重さ約40g、スタイリッシュで軽量なボディ 小さいだけのボディとは違う、使い勝手とフィット感の両立を考えたアイリバーのコンパクトボディ。電池を入れても約60gしかない軽量ボディなのに、最大約260曲も収録できるスグレモノ。*演奏時間4分の曲を標準的な圧縮率であるCDクォリティの圧縮レート128KbpsでMP3形式を使用し圧縮した場合。PCがなくても直接接続、すぐ録音 デジタルミュージックは難しい…そんな常識はもはや非常識。まるでCDからMDに音楽をダビングするような気軽さで音楽を楽しむことができる、それがアイリバーの「ダイレクトエンコーディング機能」。世界で使える、録音可能なFMラジオ 海外旅行に行った国々で、現地のFM放送を聴く・録音する。そんな楽しみ方をアイリバーは提案。ワイドバンドFMチューナー内蔵だから世界各国で、旅の思い出をリアルに切り取る。PCから高速転送、USB2.0対応 従来のUSB1.1と比較してなんと最大40倍もの高速転送を実現するUSB2.0規格に対応している。PCに保存した音楽ライブラリからストレスなく音楽をアイリバーへ転送。単三アルカリ電池1本で、約40時間連続再生 アウトドアで、海外で。充電のためにコンセントを探したり、充電完了まで待たなければならなかったり。もっと気軽に使えたらいいのに、と思っている人も多いはず。アイリバーiFP-700、iFP-800シリーズなら単三アルカリ乾電池1本で、40時間フルドライブ。(128kbps MP3、Normal EQ、VOLUME 20、バックライトなしの連続再生の場合)高品質ボイスレコーダーとしても 遠くの小さな音も、近くの大きな音も、内蔵マイクでハッキリ&くっきり録音。オート・ゲイン・コントロール(AGC)機能付きのボイスレコーディング機能が、オーディオプレーヤー以上の機動性を発揮する。フラッシュメモリだから音飛びなし フラッシュメモリは電気的に音声データを録音(記録)するから、ハードディスクなどを使用するオーディオプレーヤーに比べ衝撃に強い。うっかり落としてデータが消えた…なんて心配をせずに、アウトドアでもスポーツでも自由なスタイルで使える。ネットにつないで新機能を追加可能 デジタルオーディオプレーヤーの世界は日進月歩、次々と新しい機能が生まれている。でも、だからと言ってあなたのアイリバーを手放す必要はない。「ファームウェアアップグレード」機能がインターネット経由で新しい機能を追加できる。音楽の再生速度を自在にコントロール アイリバーなら語学学習もフルサポート。聞き取りにくい英会話を繰り返し聴くことが出来るから、語学学習に便利。また、6月以降に公開予定のファームウェアアップグレード(無償)によりスピードコントロール機能が追加される予定。会話の流れる再生スピードを自分のレベルに合わせて速度が調節できるので、より快適に楽しく語学学習ができる。 【結構よくできてます】★★★★1、2ヶ月使用しましたが、特に何も感じません。それだけ気になるようなところがないってことです。容量的にも満足です。■音質・MP3としては、いいと思う。HDDのMP3プレイヤー最大手の商品に比べれば格段にいいです。・有名なセンハイザー製のイヤホンが同梱されている辺りに、こだわりを感じます。・OGGは低ビットレートでも結構いけます。・イコライザー、エフェクトは好みによるもしれませんが、音をごまかすには、便利です。・発売初期に発生していたホワイトノイズは、対策済みで問題ないレベルでした。(ポータブルMDと比較)■操作他・時計が付いたのが結構便利。・ラジオの感度は、通勤ラジオには負けますが、そこそこ。・ボイスレコーダーは音がいい感じでした。下手なICレコーダーより良い。・操作は一度覚えると、扱いやすいです。・起動、レスポンスが早い・サッと持ち出せるサイズがいい。三角形だけど握りやすい。・乾電池は、賛否両論ありますが、出先で電池が切れたら終わりの、充電タイプより、安く手に入りやすい、乾電池が便利だと僕は思います。【HDD系のものと比べても容量十分です!】★★★★HDD系のプレーヤと迷ったのですが、こちらで正解でした!20や40GBじゃ多すぎるかなぁと思いつつ、4~5GBじゃ少ないかなぁなんて思っていたのですがやっぱり耐久性が不安だったのと、大きさに引かれてiFP-899を買いました。通勤や通学で普段聞いて歩くなら1GBで十分じゃないでしょうかネックストラップもついているので首からぶら下げて駅の階段をダッシュしても重さを感じませんし、クラッシュの心配をしなくてもいいのは精神的に安心して使えます。充電式じゃないのですが、単3電池入れ替えるだけでOKで約40時間持つならランニングコストは悪くないと思います(使い方の問題ですが40時間持たないみたいです。) 音質自体はいい感じです。ただしイコライザをいじると音色が安っぽい音になるので、調節が難しいですしかし、まとまった感じの音質には好感が持てます これで、USBストレージクラスに対応すれば星5つをつけたいところです早い対応を望みます 容量の心配がかなり少なくなった1GBのiFP-899はかなりいいです! もう一つ非常に便利なのは電源が乾電池である点です。 旅先まで充電器を持っていくのはかなり面倒くさいですよね。単三電池一本で動くのは相当旅行の多い人には便利です。苦言を呈するとすれば、① ユーザーフレンドリーではないわかりずらい取り扱い説明書です。 これは改善を求めます。 ② スイッチ類の使いやすさはもっと改善できるはずです。特に電源スイッチが他のスイッチ類と同じというのはオカシイと思います。 《 エレクトロニクス 》『 iRiver H340 40GB 』 価格: ¥ 44,800 アイリバー・ジャパン(2004/06/25) 通常24時間以内に発送2インチカラー液晶搭載、カラーアイコンで抜群の操作感 カラーに輝くクリアなディスプレイはただあなたの目を楽しませるだけではない。各設定項目やメニュー画面など、カラフルなアイコン表示で直感的な操作を実現。もう、大量の楽曲の中で迷ったりはしない。デジカメとUSBで直結、バックアップ可 初めて訪れた旅先、あちらで「パシャ」こちらで「パシャ」。そんなうちにデジカメのメモリが一杯に。そんなとき"ブラウザ機能"が便利。USBケーブルでデジカメとH300シリーズを直接つなぐだけ。デジカメ画像を転送し、H300シリーズで保存・プレビューできるお役立ち機能。PCなしでもCDから曲ごとに簡単録音 「デジタルオーディオ」はもう、難しくない。パソコンを使わずにCDプレーヤーから直接録音、しかも曲単位で自動的に区切ってくれる。大容量HDDは音楽だけではもったいない 40GBハードディスク内蔵モデルなら、音楽ファイルで約10,000曲※、ボイスレコーディングなら約2,000時間も収録可能。それに加えてパソコンの外付けHDDとしても利用可能だから、iriverはあなたの右腕としても優秀。 *演奏時間4分の曲を標準的な圧縮率であるCDクォリティの圧縮レート128KbpsでMP3形式を使用し圧縮した場合。たまにはゆっくりと読書はいかが? 例えば通勤時。バッグの中にiriverを入れて、あとはリモコンで自由自在にコントロール。大きく押しやすいボタンだから操作がカンタン。もちろん、音にこだわり、あり 大きな画面は操作のためだけにあるのではない。音楽を聴きながら読書なんていかが? H300シリーズならHDDに保存したテキストファイルを画面上で読むことが出来るから、e-bookなどの電子書籍サービスにも最適。リモコン付きイヤフォンで、快適リスニング 例えば通勤時。バッグの中にiriverを入れて、あとはリモコンで自由自在にコントロール。大きく押しやすいボタンだから操作がカンタン。ボイスメモでとっさのチャンスを逃がさない 突然の会議、そこでビジネスが変わるほど重要なことが話されるかもしれない。そんな時、カバンの中のiriverが役に立ちる。小さな音も自動で適音まで増幅して録音するAGC機能搭載だから会話の内容をクリアに記録。これからは海外旅行で現地FMを聴こう H300シリーズは多くのFM放送をキャッチできる「ワイドバンドFMチューナー(録音可)」を内蔵。日本国内はもちろん、海外でもバッチリFMを楽しむことが可能。海外のFMを聞きながら旅を楽しむ、そんなスタイルはいかが?新機能を次々と追加、映像も楽しめる ファームウェアアップグレードで、インターネットからいつでも最新の機能に更新することが可能。まさにあなたとともに成長するように、新しい機能を追加できる。 【操作性が悪い。ついでに多機能の意味はあるのか?】★★正直、ポータブルmp3プレイヤーとしてみると中途半端。カラー液晶そこそこ綺麗。でもjpgプレビューすると荒い。萎える。専用のケースに入れてると画面が隠れる。 40GBのHDDデータのバックアップなどに使えるのはなかなか良い。デジカメと繋いでデータをH340に保存したり、ノートPCの外付けHDDと利用したりするケースが多いだろうから USBケーブルはもっと短いほうが良かったと思う。 操作性。かなり問題あり。電源のON/OFFもモード切替も設定変更もボタン押し続け。基本的に停止ボタンかボタンの押し続けで前の画面に戻るが、他のモードに入ると、「メニューに戻ってMusicモードで決定しないと音楽再生に戻らない」…ワンボタンで戻れよ。 テキストプレビュー。いらん。 どうせならmp3に連動して同名テキストファイルのカラオケタグでも表示できる機能でもあれば使いようはあるが。 フォント。IDタグ日本語表示できるのはいいが、ひらがな、カタカナ、英語はいい。何故か漢字だけ「文字の線が細い」。格好悪い。 再生モード。シャッフルとかランダムとか。アイコンで表現しているがいまいちわかりにくい。 ランダム再生も、入っている全曲からじゃなくて、アーティストで再生、アルバムで再生、フォルダで再生という感じでもっと簡単に思ったような再生の仕方ができればよかった。 短所) ①内臓タイマーは、パワーオフ機能のみです。他の新機種のように、目覚めタイマーはありません。バッテリーを少しでも節約するのであれば、当然の設定かもしれません。 ②USB接続で、ファイルの入れ替え中は充電されません。むしろ消費されます。USB接続のとき、ファイル入れ替えをするのか、USBでの充電なのか、状況をかえてやらなければなりません。 【iRiverの良心が随所に感じられます】★★★★長所)①メモリープレーヤーであるiFP599をもっていました。1GBあるとはいえ、容量にその都度不足を感じてきました。そして本機の40GB。容量としては申し分ありません!パソコンの音声データがフォルダー、サブフォルダーを含めて、すべて収まりました(32GB分です)。もちろん、サブフォルダーも再生させることが本機では可能です。 ②内臓バッテリー(+乾電池パック)という二段構えです。ふだんは内臓バッテリーで利用でき、また充電可能。旅行の時は、乾電池パック(単四本)を付加しての利用となりますから、乾電池を取り替え続ける限り、何日でも再生可能でしょう。 ③データキャリーのために!専用のICレコーダー、デジカメを海外で使っています。データが大切なものですから、ノートパソコンにバックアップをとってきました。しかし、本機があれば、今後ノートパソコンをスーツケース中に入れなくても間に合いそうです。 ④専用のケースがついていますが、やはり、本機専用、付属のケースが最適なように思います。薄さ・丈夫さ・固定のさせ方、いずれも申し分ありません。 ⑤音質はこんなものでしょう。静かな自宅でホームオーディオを大音量にしてCDを聞くならともかく、MP3主体の再生です。また、自宅以外で聞くことの機会が多いのですから、周囲のノイズを考えると、究極の音質を本機に求める必要もありますまい。 【多機能さが売りだけど】★★★MP3プレイヤーとしては普通かもしれません。しかしその豊富な機能は魅力的に思いました。実際には各機能でツメが甘く、微妙な出来です。デジカメのバックアップ機能は便利です。一部ではマイクロドライブを流用するのが流行っているようですが、連写の効くデジタル一眼では高速タイプのコンパクトフラッシュもいいですよ。ただし、画像のプレビューは荒すぎて使う気になりません。操作性ももう一息工夫してもらいたい。似たものリンク【1GBの効果は大きい】★★★★1GBのメモリーで値下げされたのですぐに買いました。 現在音楽CD12枚分入れていますがまだ余裕があります。ハードディスクタイプと違い非常にコンパクトで首にぶら下げられるのは使い勝手が良いです。 似たものリンク【いきなり・・・】★★★★「容量が不足しています」とエラーが。どうやらファームを更新している最中にエラーが発生したよう。今日買ったばっかりやんか!! とサービスセンターに連絡すると「初期エラーです」だって。しかし、対応は迅速かつ丁寧だったので少しランクアップです。ただ、1Gという容量は大いに○。まったく気にしないで楽曲を転送できます。この容量でこの価格は絶対おすすめです!!【コンパクトで高音質】★★★★★あまり期待していませんでしたが思った以上に高音質で大変満足しています。また画像で見るよりだいぶコンパクトです。似たものリンク似たものリンク |
【"PSP"次回予約受付開始日時】 「12月13日(月) 12:00(正午)」
前回同様 混雑が予想されます。 PSコムで 登録などすませて 迅速に予約することをおすすめします。前回も 重かったですが予約申し込み自体ははスムーズにながれていたそうです 
"PSP"「プレイステーション・ポータブル」 "PSP" バリュー・パック
●"PSP"特集ページ 貴アカウント専用リンクコード(テキスト) 【PlayStation.com】"PSP"特集
《 Video Game 》 『 ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン(仮称) for PlayStation Portable 』 価格:スクウェア・エニックス 近日発売 予約可 【FFACに期待!!!】★★★★★ このDVD作品、FFACはベネチア国際映画祭やカナダ国際映画祭や、最近では東京国際映画祭などでかなり高い評価を受けています。ベネチア国際映画祭の主催者は「この作品がなぜ日本でマスコミなどを通して話題にならないのか不思議だ。非常にすばらしい作品だ」とおっしゃってました。更に各映画祭ではあまりの人気の為にアンコール上映までも行われたそうです。このことより、海外の人たちからも期待されていることが分かります。僕はFF7のエンディングでどうしても納得できませんでした。しかし、続編がこうしてゲームでなくてもDVDの映像として出ることにかなり期待してます。発売日が待ちどうしいです^^ 【今までにない興奮…!】★★★★★ この作品の映像やわずかな情報を見てみて買わないFFⅦファンはいないと思います。 個人的な意見ですがFFⅦはFFシリーズの中でも一番感情移入ができたシリーズでした。そのFFⅦの2年後の世界…見たくないわけないじゃないですか★ FFⅦファンとしてただ純粋に…めちゃくちゃ楽しみです! 【■e様に頑張って頂きたい。】★★★★★ 私はFF7のファン暦がまだ短いのですが、FF7ACを物凄く楽しみにしています。 FF7はキャラクターが人気な分、AC初登場のキャラも私的にヒット!! 映画のFFは評判が良くなかったですけど、その時の技術よりも更にパワーアップしてて、FF7が好きな人達には満足できるのでは!?と思っています。ストーリーにも期待できそうですし。 そして今回のCG技術は素晴らしいです。 バトルシーンは特に壮絶で大好きです。アクションがかっこいいですね。 キャラのデフォルメ加減や彩度が低めなのも、FF7の世界観を崩さないままで良い感じです。 東京国際CG映像祭の上映は、キャラへの感情移入とあまりの素晴らしさに涙が出ました。 これならヴェネチアやモントリオールの映画祭に招待されるのも激しく納得できます。 完成へ向けて頑張っていただきたいです。大変期待できます。 《 Video Game 》 『 スーパーロボット大戦(仮称) for PlayStation Portable 』 価格:バンプレスト 近日発売 予約可 【なんと!!!】★★★★★ こんどのスパロボは2バージョンあるようです!!!しかもオリジェネのキャラもでるみたいです!!! バージョンが違うとどんなことが違ってくるのか今からたのしみです!!! 【楽しみ!】★★★★★ やっぱりスパロボというと、そのゲーム性、システムから 携帯ゲームには持って来いのゲームだと思います。 しかし、今までワンダースワンやゲームボーイなどに移植されたものの、 スパロボをプレイするぐらいの世代には、通学、通勤などでプレイするには、 少し恥ずかしかった人が多いと思います。 ですが・・・、PSPのスタイリッシュな色やフォルムは、 しかも、グラフィックやクオリティはPS、いやPS2並ということで、 《 Video Game 》 『 T.O.E(仮称) for PlayStation Portable 』 価格:ナムコ 近日発売 予約可 【あの名作が小型機に!】★★★★★ 映像美、音声、いったいどこまで再現できるのかっ!? 発売が待ち遠しいですね 追加要素はどんなものがあるのだろう? 《 Video Game 》 『 グランツーリスモ4 モバイル(仮称) for PlayStation Portable 』 価格:ソニー・コンピュータエンタテインメント 近日発売 予約可 開発プロデューサーの山内一典氏いわく「グランツーリスモ4」と同等のものをPSPで再現したいとのこと。第1作目からのコンセプトをさらに進化し、無線LANを使った対戦の実現も考えられている。PSPタイトル最大の期待作といえるレース&カーライフシミュレーション。 【期待】★★★★★ PSPは、PSと同じくらいの性能を持ち合わせ、SONY初のポータブルで期待していますが、そのPSPにグランツーリスモ4が発売するということは、あのグランツーリスモのグラフィックを、PS2と同じくらいできるのではないでしょうか。 価格は高くなりそうだけど、期待して待ちたいと思います。 《 Video Game 》 『 METAL GEAR ACID 』 価格:コナミ(2004/12/16) 近日発売 予約受付中 「メタルギア」の新しい形として「カード」を採用した本作。プレイヤーの能力・戦略のカスタマイズをカードによって編集し、そのステージにあった戦いを行っていくことになる。 【携帯機はやめてよ‥】★ はっきり言って全く面白いとは思えません、こんなのMGじゃありません。メタルギアの名前を使っているのが納得いきません。MGAは売れるゲーム「メタルギア」の名前を使っただけの最悪の駄作だと思います。ストーリーもどうせ外伝みたいなものであっても無くてもいいようなものだと思います。PS3で出ると言われているMGS4に期待したいところですがもう小島監督は制作に関わらないと聞いたので3に期待したいです。 【ACID】★★★ 今回のメタルギアは初めてやる人にはオススメ出来ないがメタルギアをやった事のある人には新しい感覚が味わえると思います。 【駄作かな?】★ アクションゲームではなく 戦略ゲームである点に注意 サンズオブリバティーのような スリルと緊張感を楽しみたい方には まったくおすすめできない 似たものリンク 《 Video Game 》 『 麻雀格闘倶楽部 』 価格:コナミ(2004/12/12) 近日発売 予約受付中 PSP版「麻雀格闘倶楽部」は、アーケード用「麻雀格闘倶楽部」から引き継がれたシビアなゲームシステム、独自の段位システム、詳細なデータカテゴリーに加えて「途中中断機能」や「牌譜記録」、「クイズモード」など、携帯ゲーム機ならではの機能を搭載。 【パワー不足…】★★ PSPとほぼ同日発売のこのソフトですが、 パワー不足が否めません。 「見知らぬ人と対戦できる」と言っても全国の不特定多数と 対戦が出来るのではなくあくまで 「近距離のこのゲームで遊んでいる人」としか対戦できないという アーケード版の売りをオミットしたような悲しい出来です。 そもそもマージャンゲームをする年齢層の人が携帯ゲーム機を 野外でやるかどうかさえ不明瞭ですし…。 【期待できます】★★★★★ このゲームはゲーセンでも人気があります。 オンラインを使って知らない相手とマージャンができます。そこが一番の魅力といえます。 これは買いですよ! 似たものリンク 《 Video Game 》 『 ぷよぷよフィーバー 』 価格:セガ(2004/12/24) 近日発売 予約受付中 「ぷよぷよ」初心者でも大連鎖の爽快感が味わえる新システム 「フィーバーモード」 も完全搭載。1台で2P対戦ができる 「フェイストゥフェイスモード」 で、いつでも、どこでも、誰とでも対戦を楽しむことができる。 【きましたね・・・】★★★★★ PSPでフィーバーですか・・・GBAより画質が良くてなおかつ画面がでかいのですからマニアにはうれしいでしょうね・・・そう言ってる自分もうれしいんですが・・・あえて評価5つ。 【移植だらけですね。】★★★★★ ぷよぷよフィーバーはX、PS2,GC,DS,GBAと出ている。 既に興味のある方は一つは買っていると思うのに 何でまた移植なの?と考えると頭が痛い。 ゲーム事態はフィーバーの名前のとおり、ギャンブル的要素が強いです。 《 Video Game 》 『 ニード・フォー・スピード アンダーグラウンド ライバルズ 』 価格:エレクトロニック・アーツ(2005/02/17) 近日発売 予約受付中 バリバリにチューンアップされた車で夜の街を疾走するストリートレースカルチャーを再現し、全世界で700 万本以上を売り上げた大人気レーシングゲーム「ニード・フォー・スピード・アンダーグラウンド」シリーズのPSP版が本作だ。 【ニードフォースピードを携帯機で】★★★★ PS2やGCでは新作が出るニードフォースピードですがこちらも新しいゲームです。 グラフィックではやや劣る感も否めませんが それによって過剰な路面の反射で先が見づらいという欠点がなくなっているので かえってレースに集中できる良さもあります。 これは好みもあるでしょうが。 似たものリンク 《 Video Game 》 『 パズルボブルポケット 』 価格:タイトー(2004/12/02) 通常1~2週間以内に発送 【割高ではある】★★★ これまで数々のゲーム機で発売され、バージョンアップされてきた作品だけに 安心して楽しめる半面、この値段で買うのは躊躇するところです。 携帯機でパズルゲームをやるのは相性がいいのですが このゲームを買うなら他のゲームをやるべきではないでしょうか。 おもしろいことはおもしろいのですが、PS2で安く売られていることを思うと なかなかおすすめはできませんね。 《 Video Game 》 『 煉獄 THE TOWER OF PURGATORY 』 価格:ハドソン(2005/01/27) 在庫切れ ダンテの「神曲」をモチーフにしたタイトルだ。キャラクターデザインに末弥純氏を起用している。 【PSPといっしょに買うならコレ!】★★★★★ 僕がPSP用ソフトの中で、一番期待しているソフトです。PSPのソフトの中で、新作ソフトはこれだけ! 原案がダンテの『神曲』というのもビックリしました。 「まさか!」みたいな?(笑) それに、このソフトはPSPでしか出来ないと思います。 なぜかというと、DSでは画面が小さすぎるし、グラフィックもPSPのほうがうえ。 PS2でもいいけど、やはりこのゲームは携帯したいですね。 なので、PSPでしか出来ないソフトだと思います。 PSPといっしょにどんなソフトを買おうか迷っている方には、これがオススメです! 似たものリンク 【期待度大】★★★★★ あのスパロボがPSPで登場。個人的にはシナリオの数を増やすべきだと思う。GBAの場合だと多くてもせいぜい38話で終わってしまうので、シナリオの数をもっと増やすべきだ。 |