2004年12月30日

PilaStation2本体の発売と同時に登場した「決戦」シリーズの最新作。

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《 Video Game 》
『 グランツーリスモ4 』

価格:¥ 7,665 ¥ 6,515
ソニー・コンピュータエンタテインメント(2004/12/28)
通常24時間以内に発送

ドライブゲームの中で最も人気のある作品といえる「グランツーリスモ」シリーズ。「リアルドライビングの魅力」、「(走行の)リプレイによって車を楽しむ」という大きな2つの方向性を軸として進化し続ける作品の第4作目だ。

本作の魅力はなんといっても、その、データベース的な膨大な量の車種の収録数。80の自動車メーカーより、1986年から2004年までの500台以上の車種が収録されている。

また、世界中の自動車メーカーが開発に利用している、ニュルブルクリンクサーキットなど、約50のコースも魅力のひとつ。膨大な時間を費やした取材を行うことでリアル過ぎるほどのドライビングを楽しめるようになっている。

グランツーリスモシリーズのプロデューサーである山内一典氏がいわく、「モータースポーツのテーマパーク」が本作のコンセプト。いちユーザーの目から見ても、本当に遊びがいのある作品であることは間違いない。(上原三造)


【車を愛する人の為のソフト!】★★★★★
プロローグから約1年・・。ようやく本編が発売します。

車好きにとっては最高のレースゲームです。実車のリアルさを映像の中で疑似体験できるのはグランツーリスモだけでしょう。グランツーリスモを超えるのはグランツーリスモだけです。

車の事があまり興味がなかったり現実離れしたレースゲームが好きな方にはおもしろさが伝わらないと思いますが少しでも車に興味がある方にとっては入門としても役立ちます。500以上の車が収録されていますので車の事が詳しくなり好きになる事間違いないと思います。

グランツーリスモは車を愛する全ての人への娯楽ですね!


《 Video Game 》
『 ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー in いただきストリート Special 』

価格:¥ 7,140 ¥ 6,069 (used:¥7,170)
スクウェア・エニックス(2004/12/22)
通常1~2週間以内に発送

名作ボードゲーム「いただきストリート」、通称「いたスト」シリーズのまさに『Special』な豪華版。超人気ゲーム「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」シリーズから人気キャラクターが夢の共演を果たした。

基本的にはすごろく式の簡単ルールで、サイコロを降ってマスを進み、お店や株を買って「資産」を増やし、ゴールを目指す。今作ではビジュアル面はもちろん、ゲームシステムや発生イベントも豪華にグレードアップしている。

すごろく盤の舞台となるマップも両ゲームシリーズから登場。オリジナルをもとにしたマップならではの仕掛けも満載で、懐かしい舞台を「いたスト」で改めて冒険できる。

スクウェア・エニックスを代表する2大RPGの競演により、人気キャラクターたちがシリーズの枠を飛び越えて、会話や駆け引きを繰り広げる。スライム、ローレシアの王子、そしてチョコボ、クラウド、ユウナらが同じ舞台で大活躍する。

対戦キャラの個性によって駆け引きや戦略が勝負に大きく影響するので、単なるボードゲームではない攻略度もグンとアップしている。両ゲームシリーズで人気のミニゲーム、カジノやレースも一攫千金に一役買ってくれる。

ゲームデザインは堀井雄二氏が担当。BGMも懐かしい曲から最新作の曲まで、数々の名曲が再現されている。もちろん人気キャラクターのセリフや感動のシーンも満載だ。1人から4人まで奥の深い遊び方が楽しめる一作だ。(江口 真)


【シンプルなのが良いのにな~】★★★
某ゲーム雑誌でも高評価のシリーズです。僕もFC、PS版ともかなりハマリました。

ハードがPS2になりグラフィックも格段にアップしたのは認めますが画面が見にくくなったのはいただけない。
トルネコ3の時もそうでしたが、グラフィックが向上するとキーレスポンスが悪くなりプレイに支障がきたします。

どのメーカーにも言える事ですが(特にこのスクエニ!!)新作だからといって必ずしもグラフィックを今流行りのCG,3Dガンガンにする必要は無いのです。

ゲームなんだから遊びやすさが一番重要だと思うんだけどなぁ。


《 Video Game 》
『 ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 』

価格:¥ 9,240 ¥ 7,854 (used:¥5,980)
スクウェア・エニックス(2004/11/27)
通常24時間以内に発送

コンシューマ向けRPGの中で1、2を争う超人気の「ドラゴンクエスト」シリーズ。その第8作目がこの「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」だ。

今回より、PS2版『ダーククロニクル』の開発などで評価の高いレベルファイブが手掛けており、鳥山明のデザインするキャラクターをアニメ風に表現する「トゥーンシェーディング」という技術の採用が大きなポイントとなっている。

バリエーション豊かな冒険フィールドも特徴のひとつで、豊かな河の水をたたえる渓谷や、険しい丘の広がる平原、薄暗い森、雪山の奥深くにまで移動できるようになっている。広大な世界の探検がプレイヤーを待っている。

本作で始めて登場したテンションを上げる「ためる」コマンドなど、ゲームをよりエキサイティングにする新しい演出も多数用意されており、現時点でシリーズ最高の完成度を誇ることはまず間違いない。(山本一郎)


【賛否両論の「否」】★
ゲームの面白さ云々を語る以前で、
私自身としては過去のシリーズや他の3Dゲームでも全く起こらなかった「3D酔い」。経験してしまいました。しかも3分持たず。最初の教会でセーブして終わり・・・。以降手をつけられず。
これをスルーできる人しかプレイを楽しむ権利を与えられない点で万人受けするものと認め難いです。
よって☆1評価。
発売前のレビューで3D頼みな内容でないことを望んでいましたが3D頼み以前に3Dに夢を潰された格好になっていた自分・・・。
他の人も言っているようですが元々3D酔いするタイプの人にはとても勧められる代物ではないですよこれじゃ・・・。


【懐かしいのに新鮮・・!】★★★★★
シリーズものでもDQほど本当の意味で「シリーズ」であるものは少ないと思います。統一された雰囲気と世界観。技術が進んでもどこまでもDQであり続ける姿は本当に素晴らしいです。
大木の幹である3名の方(堀井氏、すぎやま氏、鳥山氏)が1作目から変らず携わっているからだと思っています。
DQはFCの1よりプレイしていますが、システム自体はほぼ変っていないのに作を追うごとにプレイしやすくなっていっているのも素晴らしいです。製作者側もDQという作品を大切にしているのだと思います。
スクエニになってから始めてのDQですが、そんな心配は無用で、それは今回の8にも言えることでした。
昨今珍しい「世界」を歩けるし、何処までも広がる大地は丁寧に描かれていて、最初に見たときに思わず感嘆の声を上げてしまいました。主人公の彼が何故旅をしているかは比較的序盤でわかるのに、含みを残すシナリオにどんどん引き込まれて行きます。
グラフィックの美しさは今更語る必要はないのですが、鳥山氏の絵の世界観を崩すことなく描かれた人物達にも驚きました。
そして、全くストレスのないシステムや環境、ゲームバランスはさすがです。

DQであることにこだわり、DQでなければ出来ないことを大切にしている作品だと思いました。未だ序盤しかプレイしていませんが、先が本当に見たいです。


《 Video Game 》
『 METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER予約特典CD付き 』

価格:¥ 7,329 ¥ 6,230
コナミ(2004/12/16)
在庫切れ

コナミ、そして小島秀夫監督の送る戦闘アクションゲームの名作「メタルギア」。本作は歴代シリーズ作が誇る映画のような精緻なストーリー展開、戦闘アクションの手に汗握る臨場感を、極限まで追求した大作だ。

これまでのシリーズでは、近未来を時代背景にして特殊潜入諜報員スネークの活躍を描いてきた。本作では「原点回帰」をコンセプトにし、スネークは60年代米ソ冷戦時代の戦いに身を投じる。今作の舞台にはシリーズ初の「ジャングル」が登場。うっそうとした大自然のなかで、プレイヤーは戦闘そのものの原点を体感することになる。

本作でのポイントのひとつは、画面に表示される「カムフラージュ率」によって、敵から姿を隠せる確率が常に変化すること。迷彩服やフェイスペイントを状況によって使いこなすことで自然と同化し、奥行きのあるステルス任務を遂行することができる。

また、敵領内での任務、ましてジャングルのなかでは、生き延びるためのサバイバル能力も要求される。生息する魚、果実、蛇などをハンティングして食べることで、スタミナがつく。自然をどう味方につけ利用するかも任務遂行のカギとなる。

戦闘アクションには新たに近接格闘術CQCを取り込み、敵を殺さず倒す手段がより充実した。史実ではまだ登場しない最新の兵器を駆使し、冷戦の只中を密やかに駆け巡る諜報員ネイキッド・スネーク。喰うか喰われるか、生きるか死ぬか、究極の戦闘を体験できる至高のアクションゲームだ。(江口 湊)


【それでもコナミは死んではなかった】★★★★★
 いままでのシリーズを概観してみて改めて思うのだが、今回
はとくにスタッフの力の入れようが凄い様に思う。無論、今までの
リーズも根強い固定ファンをつくってきた以上、その出来
にいささかの不満もないが、今回は今までよりも凄い。
まず、60年代の米ソの冷戦時代をしっかり勉強
して作っているなあ、という印象。だからこそ、この時期
に登場するはずのない兵器についてもある意味しっかり理解
して慎重に登場させてる感じ。
ステルスなど様々な新システムの投入も非常に画期的。

 ジャングルも新たに導入されたのですが、そのリアルさ
は筆舌に尽くしがたい。この感動は実際にプレイして
いみないとなんともいえないというのが正直なところです。

 コナミは最近幻想水滸伝4で散々ユーザーから酷評を浴
びせられ、このメタルギアも危ない、という意見もあ
ったのだが、その心配は今作に関しては全くかんじられない。こ
れはお勧めです。


《 Video Game 》
『 決戦III 』

価格:¥ 7,140 ¥ 6,069 (used:¥5,480)
コーエー(2004/12/22)
通常24時間以内に発送

PilaStation2本体の発売と同時に登場した「決戦」シリーズの最新作。合戦場を駆けめぐるアクション戦闘にもより磨きがかかり、PlayStation BB Unit対応(HDDへのインストール)、ドルビープロロジック II対応など、プレイアビリティや演出面でも万全の内容になっている。

決戦IIIでは、部隊を直接操作して合戦場を縦横無尽に駆け回ることに加えて、援護射撃や回復支援など“軍団”での連係攻撃を実現されている。また、武将の成長要素も同時に導入されており、育成する楽しみも増えている。ゲーム全体のボリュームも強力に増大しており、450種以上の武器、兜・鎧、アイテム、前作の2倍以上の合戦場、 武将の数、 特技の種類など、さまざまな点で強化されている。歴史的に有名な「桶狭間の戦い」「姉川決戦」「長篠の戦い」なども登場する。

また、ファン待望ともいえる、信長が登場することも注目度大。“戦国の風雲児”織田信長が、 数々の合戦を経て乱世を打ち砕いていく激動のストーリーモードが搭載された。評定・軍議もフルボイス、 フル3Dモーションで展開される。(羽根満男)


【無双+信長の野望!!】★★★★
初プレイで受けた感じはタイトル通りです。
一軍を率いて戦場を駆け回るわけですが、戦術、戦略がともに豊富で一部隊を殲滅するのにも幾通りの方法が考えられます。
操作性も良く、最初は□連打でも勝てますが、中盤あたりからは戦略を練らないとまず進めません。戦闘中にも操作部隊を変えて援護に行くなどしないとすぐ味方が全滅します。
グラフィックも綺麗で装備を変えると外観まで変化するのはなかなかこっています。

短所をあげるとすれば前作より難易度が少々高いこと。特に中盤以降は前述したとおり戦略を練っても勝てないことがしばしば。その割にいわゆるレベル上げのできるマップが限られていて苦戦を強いられることが多いです。
あと戦術に単騎駆けがあるのですが、無双をイメージしていると少々がっかり。必殺技は必見ですが…

とは言っても本当にいい出来です。これは育てる武将も多いため長く楽しめることができるかと思います。

その「決戦」シリーズ最新作が満を持して戦国時代を舞台に登場!!
織田信長がまだ大きな力を持っていない時代から始まり、
最強へと突き進む様が美麗なグラフィックとさらにパワーアップした
システムで描かれます。

PS2と共に産まれた「決戦」の正に完成形と言える作品になること間違いないでしょう。


《 Video Game 》
『 遙かなる時空の中で 3 』

価格:¥ 7,140 ¥ 6,069
コーエー(2004/12/22)
通常24時間以内に発送

日本中の乙女を魅了する、アニメでも好評の大人気シリーズ「遙かなる時空の中で」の和風恋愛アドベンチャーゲーム第3弾。異世界の源平の争乱を舞台に、新たな恋と冒険が始まる。

主人公は不思議な少年と出会い、日本の源平の争乱期に似た異世界へ時空移動してしまう。運命に導かれ、怨霊を操る平家と闘うことになる主人公。それを助ける八葉と呼ばれる男性たち。戦いは絆を深め、やがて恋心が生まれていく。

今作では「運命上書きシステム」により、過去にさかのぼり一度プレイした章をやり直すことが可能になった。幾度となく時空を越えてストーリーを書き換えていくこの新システムにより、今までになかった恋愛の達成感を味わうことができる。

戦闘中に仲間をいつでも交替できる「円陣システム」を採用。組み合わせにより強力な術も可能だ。戦闘に勝利すると、キャラクターに「特技」を覚えさせることもできる。「特技」は様々で、恋愛対象となるキャラクターの育成を楽しめる。

キャラクターデザインは、前作と同様に水野十子氏が担当。艶やかな世界観とともに源平合戦の時代にマッチした魅力的な新キャラクターを描いている。また、豪華な声優陣が物語をさらにドラマチックに盛り上げている。(江口 真)


【時空を超え、京を救い恋もして…】★★★★★
タイトルのとおり、主人公は時空を越え、本来なら会うはずのない多くの人たちに出会います。それは『八葉』と呼ばれる男性たちであったり、『鬼』と呼ばれ忌み嫌われる人たちであったり。
主人公は『龍神の神子』として『八葉』と協力して『鬼』と戦います。
ここまでは勧善懲悪といった雰囲気ですが、コーエーさんの凄いところはその雰囲気を払拭してしまう『鬼』の側の考えも前面に押し出してしまうところではないかと。
悪は悪として存在しているわけではなく、たまたま持って生まれた姿形によって多くの人々に嫌悪され、忌み嫌われながらも生きる『鬼』。彼らもまた『人間』として生を受けた者なのだと、言外に仰っています。
戦うしかない道のなか、共に戦う『八葉』と心通わせ…ロマンスを織り交ぜ恋愛としてとらえるようになるまでのもどかしさは、主人公の想いと自分とをダブらせて感じることが出来ます。
一言で言い表すならば、もう面白いとしか。
『鬼』に負けず劣らず『八葉』も美形ぞろいですし、それだけではない何かが今回もあると思います。
そんなわけで、期待大です!

すみません、ホントに好きなんです。本気で恋してる気持ちになれるんです。

ゲームの中での1日という概念、ミニゲームも物忌みもありません。
また、途中で各キャラ用のストーリーに分岐していきますので、
前のように最後にエンディングキャラを選ぶことは不可能です。
各キャラのエンディングはベストとよばれるものは、2つではなく1つです。

よかった点、よくなかった点をまとめると
よかった点
・ゲームを進める上でのヒントが出るので、ガイドブックがなくても進められる 
・それぞれのストーリーが深くて切ない(対象が12歳以上となっていますが大人向けだと思います。)
・八葉にお子さまキャラがなくなった
・各キャラの育成データがエンディング後の次の回に継続される
・ゲーム回数をかさねると選択肢や会話に変化がでる
・セーブが早い
・台詞のスキップができる
・戦闘が楽

よくなかった点
・エンディングを再生するおまけがなくなったこと
(代わりにキャラ毎のストーリー途中部分のムービーになっています)

キャラの好みはそれぞれあるとは思いますが、今回も地の玄武がいい味出していると思います。


《 Video Game 》
『 テイルズ オブ リバース 』

価格:¥ 7,140 ¥ 6,069 (used:¥5,880)
ナムコ(2004/12/16)
通常24時間以内に発送

かつて争い合った2つの異なる種族、ヒューマとガジュマが織り成す再誕の物語。として登場する「リバース」。いのまたむつみデザインのキャラクターが、暖かみあふれるグラフィックと、躍動感あふれる戦闘システムで、繊細かつ鮮烈に描かれている。

今作は、タウンマップを従来のクォータービューからサイドビューに変更し、キャラクターの位置や移動方向に合わせて、拡大縮小するという視点になっている。手書き風な2Dマップの採用で暖かみのあるゲーム進行を感じ取ることができる。

登場人物は、北辺の村スールズで生まれ育った18歳のヒューマの若者、ヴェイグ・リュンベック、ヴェイグにとっ数少ない気を許せる存在のヒューマの女性で18歳のクレア・ベネット、13歳ながら天涯孤独の身の上である、マオなど。魅力的な設定のキャラクターがゲームを奥深いものにしている。

戦闘システムも見所のひとつ。この、「リバース」では、2D画面のキャラクターはそのままに、奥行き感を表現した戦闘システム「3ラインリニアモーションバトル」が採用されている。敵味方ともに3ラインで配置され、戦略性と戦いのバリエーションが増えており、キャラクター同士の“激突感”がうまく表現されるようになった。

ひとつの世界に2つの異なる種族の中で繰り広げられる、いさかいやいがみ合い、理解や共存、さまざまな思惑の行き交いなどが描かれた、新しい「テイルズ オブ」の世界観を表現している本作。ファンなら確実に押さえておきたい作品といえる。(上原三造)


【"ゲーム"として面白いと思います】★★★★★
私はTGS(東京ゲームショウ)で体験版をプレイしてきました。
動きも60fpsと滑らかで操作感もよく、システム周りの快適さ、読み込みの速さはD2並だと思いました。
(ちなみにエンカウント→戦闘開始までの読み込みは本当に一瞬でした。)
個人的には戦闘は3ラインになって成功だと思いました。
ライン移動はスムーズで、敵の攻撃を任意に避けたり、回り込んで挟み撃ちにできたりと、
シンフォニアのように理不尽に横からの攻撃を喰らったり、思うように移動できなかったりすることはないです。
さらに、一度に出現する敵の数もこれまでと比べて多い印象を受け、
D2の倍の密度で細かく描かれたグラフィックも相まって、派手な乱戦が味わえそうです。
ボスキャラもラインが複数あるお陰でパワー型と術士型の別タイプのキャラがタッグで同時に出てきたりと、また、
それぞれがラインを変えながら動き周ったりと、これまでのシリーズとはまた違ったボス戦が楽しめそうでした。
技に関しては、各技毎に奥義が設定されていたり、技同士を合わせた複合奥義、加えて、キャラ同士の組み合わせで
協力秘奥義等も使えるようで、技の種類はかなり多いと思います。(発売前の現時点でも判明している技数が結構ある。)
今回はフォルスキューブシステムにより技を8個セットできることからも技の多さが伺えると思います。
キャラに関しては、これまでと違って主人公がクールだったりと、今までの友情・努力・勝利みたいなストーリーとは
また違った展開が望めるのではないかと思います。
難点は、ヒロインがNPCってことでしょうか?(それはそれでまた新鮮なんだろうけど。)


【テイルズ新作】★★★★★
戦闘システムなど変わってかなりやりごたえはあると思います。まず戦闘ですがずっと攻撃していると頭に血が上って力が上がるが防御力が下がるなどと、従来のTPせいではなくフォルスという新しい物になっていて技の連続ができないようになったり3ラインはプレイヤーの場所によって、様々な効果がある。たとえば、自分のポジションによって、HPが回復するとか、攻撃力が上がるなどといったものです。主人公も今までの歴代テイルズの主人公とは違いクールな感じなのでストーリーも今までとは違ったものとになるんじゃないでしょうか?残念なのヒロインのクレアがNPCだということです。

【テイルズシリーズで一番なにかを思わせてくれる作品】★★★★
今回この作品はいろいろな意味で今までのテイルズとは違う作品だったと思います。システムではいろいろ取っ付きにくいものが多くて慣れるまで時間がかかってしまいました。始めは展開の速さや戦闘とかなんだかあまりしゃべらない主人公とかに戸惑いましたが、ストーリーはいままでにない種族間の争いを描いたという異質なもので話を進めるにつれてだんだん引き込まれていきました。特にクレアの処刑イベントの『ピーチパイを食べたときにおいしいと感じる心に種族はありますか?』の言葉には大変共感しました。(しかしヒロインは出番少なすぎだろ?) たしかに今までのテイルズのようなスケールのでかさはないかもしれないけど僕はこの作品の他のRPGにはないストーリーや味わいのある雰囲気が大好きです。2004年は僕にとってはシャドウハーツ2から始まって大変多くのRPGをプレイした年でした。期待を裏切られた作品も多々ありましたが、この作品は2004年の締めくくりにふさわしい作品だと思います。もしRPGで特にストーリーを重視する人は一度プレイしてみてはいかがですか? ゲームをクリアしたときなにかを思わせてくれるかもしれませんよ???

似たものリンク

《 Video Game 》
『 機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム 』

価格:¥ 7,140 ¥ 6,069 (used:¥5,600)
バンダイ(2004/12/09)
通常24時間以内に発送

モビルスーツ同士による2対2のチームバトルが楽しめるアクションゲーム。本作は、2004年夏にリリースされたアーケード版『機動戦士Zガンダム エゥーゴvs.ティターンズDX』のゲームシステムをベースに、シリーズ初登場のモビルスーツや多彩なゲームモードを収録している。

宇宙世紀モードでは、プレイヤーは選んだ陣営のパイロットとなって、「機動戦士ガンダム」と「機動戦士Zガンダム」の年表に沿ったステージにチャレンジ。結果によっては、アニメのストーリとは異なる展開が用意されており、もし1年戦争でララァが死ななかったら、といったifストーリーが体験できる。

ゲームに登場するモビルスーツは、「機動戦士ガンダム」と「機動戦士Zガンダム」の両作品に登場した機体が含まれており、変形可能なタイプやモビルアーマーも参戦する。

対戦時の駆け引きを左右するのが、覚醒システムと呼ばれる3種類のパワーアップ機能。攻撃力がアップする強襲、ゲージが満タンの時に防御力アップで逆転を狙う復活、移動速度が大幅に上昇する機動の三つを自機の戦闘スタイルと組み合わせれば、戦略が無限に広がる。

PlayStation2版オリジナルの機能として、ブロードバンド対応のネットワーク対戦をサポート。KDDIのマルチマッチングBBを利用して、アーケード版と同様の4人対戦が楽しめる。(Rei from Chiba)


【遊ぶ】★★★★★
かなり、書きたいことがあるんですが、800字に収まりきらないので、
かなり簡略に書きます。

一つ目に、私が思うにこのゲームはキャラ、ストーリーより、
遊ぶゲームであるということです。
かなり操作はシンプルで敵を自動で探し、近距離なら斬り、
遠距離なら撃つ、撃たれたら避ける、と最初はこれだけでもできてしまいます。
ところがこれを少々ひねるとかなりのめり込むゲームになります。
このシンプル&クオリティな操作性はこのシリーズの強みです。

二つ目にアーケードよりは効率が良く、自由性が高いということ、
アーケードのように追加クレジットは不要であり、
ソフト代オンリーで何回でもというのも強みですね。
強い人に乱入食らわずに、安心して遊べます。
更に、対戦要素もアーケードではありえない話に近いです。
4台とるのは至難の業ですし、やろうとも思わないかな??(1台のPS2では2人までしか対戦参加できませんが・・・。)
だから、家庭用版の大きな強みですね。
ネット対戦にしろ、通常対戦にしろ。
ネットなら腕に自信ついたら強い人の山だし、
初心者にCPU、上級者にネット対戦とこれ一本で長らく遊べます。

更に今回はエウティタのレギュラーに一年戦争の癖のあるMA,
新規参入のZZから少しとかなりの幅を持った機体が同じ土俵で戦えます。
ZZの機体がザビ家と激突したりするわけですから、これは凄い。
まあ、時制はコンワコンワでZ世界に一年戦争の人物が飛び込んだり、
逆もまた然り、という世界がIfシナリオであります。
わからないビギナーの人は、ちょっと普通と違うな、と違うところを比べてみたり、
マニアの人なら、設定見てムフフと笑ってみても良いし。

ガンダムという偏見でやらないのはもったいない、
やってください!!はまりますから!!

と、冗談は抜きにして。

基本はゲーセンのZDXに準拠。
個人的な目玉は宇宙世紀モード。今までのミッションと違い、実在するパイロットで本編のストーリーに沿ってプレイ。でもやり方しだいではフォウが生き残ったり、ジェリドがカミーユ倒したりなどのif要素満載です。
さらにヤザン、ライラ、ブラン、ロベルト、アポリーなどの連邦、ジオン所属時のプレイモードも。
GC版では4人対戦(!)、PS2版ではネット対戦が可能です。

ドラクエなんて買わずにこれで冬休みを過ごしてはいかがでしょうかw(まじめに)

ZZ単独タイトルじゃ収支が厳しそうですし、ここでの登場は個人的には大歓迎!
発売がさらに楽しみになりました。


《 Video Game 》
『 METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER 』

価格:¥ 7,329 ¥ 6,230 (used:¥5,100)
コナミ(2004/12/16)
通常24時間以内に発送

コナミ、そして小島秀夫監督の送る戦闘アクションゲームの名作「メタルギア」。本作は歴代シリーズ作が誇る映画のような精緻なストーリー展開、戦闘アクションの手に汗握る臨場感を、極限まで追求した大作だ。

これまでのシリーズでは、近未来を時代背景にして特殊潜入諜報員スネークの活躍を描いてきた。本作では「原点回帰」をコンセプトにし、スネークは60年代米ソ冷戦時代の戦いに身を投じる。今作の舞台にはシリーズ初の「ジャングル」が登場。うっそうとした大自然のなかで、プレイヤーは戦闘そのものの原点を体感することになる。

本作でのポイントのひとつは、画面に表示される「カムフラージュ率」によって、敵から姿を隠せる確率が常に変化すること。迷彩服やフェイスペイントを状況によって使いこなすことで自然と同化し、奥行きのあるステルス任務を遂行することができる。

また、敵領内での任務、ましてジャングルのなかでは、生き延びるためのサバイバル能力も要求される。生息する魚、果実、蛇などをハンティングして食べることで、スタミナがつく。自然をどう味方につけ利用するかも任務遂行のカギとなる。

戦闘アクションには新たに近接格闘術CQCを取り込み、敵を殺さず倒す手段がより充実した。史実ではまだ登場しない最新の兵器を駆使し、冷戦の只中を密やかに駆け巡る諜報員ネイキッド・スネーク。喰うか喰われるか、生きるか死ぬか、究極の戦闘を体験できる至高のアクションゲームだ。(江口 湊)


【シリーズ初心者は要注意!】★★★★
まず初めに、シリーズ初体験の方々は要注意です。
今作は今までのシリーズと比べたら複雑になっており、初めてプレイする人は色々戸惑うかもしれません。
シリーズをこなして来た方々にとっては、追加要素といった形で把握しやすいかと思います。

イイ所を上げれば「グラフィックが綺麗」とか「ギミックが細かい」とか普通なので、
敢えて気になる点を上げたいと思います。

まず一番痛かったのは"レーダーが無い"コト。これには初め戸惑いました。
今までのシリーズでは建物の構造・敵兵の配置等が分かる"ソリトンレーダー"というものが存在しており、
これはミッションを進める上で非常に助かっていたのですが、今作にはそれはありません。
1960年という時代設定の為仕方無いのですが、その他のレーダー(漠然と位置関係を知れるものや、
近くに人がいると振動するもの)に慣れるのに時間が掛かりました。

また、追加要素に"CURE"というものがあります。これは、自分の怪我を自分で治すという
シリーズ初の要素で、最初は"映画みたい!"とか思いつつ張り切って治していたのですが、
後半になってくるとかなり飽きてきます。むしろ面倒です。
他にも"バッテリー"という追加要素があります。"レーダー"を使用するのにはバッテリーを消費し、
それはゆっくりとスローペースで回復する…のですが、これも目新しいのは最初だけ。
バッテリーが完全に切れることはあまり無いのですが、別に要素として必要なかった気がします。

この様な追加要素を楽しめる方には何の問題も無いのですが、
個人的には如何せん面倒くさいものが多いので、ゲームとして程々いじる方がいいなと思いました。

気になる点は他にもチラホラあるものの、そこに目を瞑れば良質なアクションゲームであるコトは確かです。
骨太なゲームを楽しみたい方は是非一度体験してみてください。

 ゲームシステム自体はやや複雑。このシリーズに精通している人なら、ほとんど問題なくその発展系を楽しめますが、やはり初心者にはちとつらい。初心者は迷わずEASYをお勧めします。
 難易度的には、各マップでこまめに探索してアイテムや武器を充分に保有すると、かなり強引な戦法で強行突破は出きることは出来るのですが、やはりこのゲームの醍醐味は隠れながら進む事なので、それを楽しみましょう。
 各ボス戦は面白いですよ。「プレデター」「スターリングラード」のような対決を経験できますよ。やはり一番不気味で手ごわかったのはザ・ソローとの対決。ある工夫をしないと絶対にこの敵には勝てません。知恵をひねりましょう。最後の大乱戦の連続には正直へとへとになります(笑)。参考までに、シャゴポッドへのC3爆弾イベント後は、怒涛のノンストップ展開ですので時間に余裕を持って進めることをおすすめします。
 しかし猿蛇合戦は面白い。はまってます(笑)。

  
初めのうちは結構敵に見つかってしまうかもしれません。でも順序よく、アクションの一つひとつを覚えて少し頭を使うとどんどん実力もあがりますし、面白味がでてきます。「3」から始めて、アクションが少し苦手とゆう人ならベリーイージーからどんどん基礎を覚えて難易度をあげていって下さい。

隠し要素も充実していて、長期にわたってできると思います。


《 Video Game 》
『 遙かなる時空の中で 3 プレミアムBOX 』

価格:¥ 9,240 ¥ 8,131
コーエー(2004/12/22)
在庫切れ

【待ちに待った遙か3!!】★★★★★
遙か3が出るということで、とてもうれしいです!
遙か1からのファンなのですが、皆さんが書かれているように、新システムの追加や、グラフィックの美麗さ、キャラクターの一新など、今回は前回、前々回よりも、もっと期待できるのでは!!と思います。
声優さん方も今までと同じ素晴らしい方々なので、私はとても期待しています♪


【かなり期待大です♪】★★★★★
 ネオロマゲーム『遙か』シリーズの最新作です。。。
舞台となる世界は今までの平安時代ではなく、戦国時代に近いですね。。。
源平合戦の時代が今回の遙かの舞台になってます。。。
八葉となるキャラもデザイン的に一新してますますカッコ良くなってますよvvv
キャラは変わっていても声あてをしている声優さん達は『遙か1』から変わっていない点はうれしい限りです。。。
『遙か1』からずっとファンなわたしにはかなり期待大なゲームです。。。
実際に歴史上に登場する人物名を使っているので歴史が好きな方も楽しめるのではないでしょうか。。。
『遙か2』の時はあら?っと思わされましたが、今回のはデモムービーなどをみてもかなり綺麗な作りになっています。。。
発売が今から待ち遠しいですね。。。
『遙か3』では『運命上書きシステム』という新しいシステムが導入されているそうです。。。
今までのネオロマとは少し違って文字通り『運命を変える恋愛アドベンチャーゲーム』だといっても良いのではないでしょうか。。。


【期待大☆ですので、星5つ!】★★★★★
【遙かなる時空の中で】の3作目が発売!!
1&2をプレイしたファンの方なら、とても嬉しいですよね!
私もずっと、3の発売を待ち望んでいました!コーエーさん、最高☆

3の舞台は、源氏と平家が争う源平争乱期に似た異世界だそうです。
異世界でも歴史上の人物が登場します。源九郎義経や武蔵坊弁慶など。
八葉は1&2より身分や外見がガラリと変わって、
皆さんとてもカッコ良いです!主人公も可愛くてお気に入りです!

それに今回は、主人公も刀を持って怨霊と戦えるようですし、
龍神の力で八葉が技を覚えられるそうです。
戦闘はアニメーションを使っているらしいので、迫力がありそうです。

また何と言っても【運命上書きシステム】がかなり気になります!
大切な人と悲しい結末を迎えて、主人公は現代へ帰ってくるそうです。
けれど龍神の力で時を超える力を手に入れ、
主人公は大切な人たちを救うために再び戦場へと向かうんだそうです。

私は、今回の遙かに期待大☆です!
前作をプレイして良かったと思った方は、絶対損はしないと思います。
また、興味がある方もぜひぜひプレイしてみて下さい!泣けます!

長くなりましたが、目に留めて頂いてありがとうございました。



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【原点回顧。ボリューム満点。】★★★★★
正直、ここまで傑作とは想像していませんでした。
まず世界観が凄い。前作「2」のやや大風呂敷的な話の広がり方に歯止めをかけるかのような、原点回顧がまずよい。冷戦時代の諜報ミッションと言う事で理解できる人には緊張感が高まります。オープニング(かのカイル・クーパー氏の制作!!!)の雰囲気や味方のキャラとか007みたいなところはご愛嬌。パラメディックの映画小話はいったいいくつあるのだろう(笑)。
 そしてこのシリーズのすべての事柄の種があちこちで明かされるストーリー展開には、なんともいえない興奮をよびます。どうして「METAL・GEAR」と呼ぶようになったのか、その語源も明かされますよ。しかし時代は西暦1964。「2」のサンズ・オブ・リバティは西暦2001。リボルバー・オセロットさんはかなりのご高齢なのですね。明るい高齢化社会だ!!(笑)


【流石の一言。】★★★★★
「1」、「2」とやってきましたが、これはかなりの大作ですね!

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【まじて!?】★★★★★
CM見て思わず発狂しました。
伝説(?)のOP、アニメじゃないにあわせてZZガンダム+ジュドー登場!
さらに仮面ハマーン様にプル、プルツーまで参戦と来た!
これで対戦の音楽にアニメじゃないが入っていれば文句なしですw


【買います買います!】★★★★
ゲームショップの店頭で流れていたムービーで見たんですが
ZZガンダム、キュベレイMk-Ⅱが登場するみたいです。
パイロットもジュドー、エルピー・プル、ハマーン(冠みたいなのかぶったバージョン)を
確認しました。


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【ストーリーが切ないです】★★★★★
私は1は購入しましたが2は購入していませんので2との比較は出来ませんが、
1とは全く別のゲームと考えた方がよいと思います。


【1、2と違ったゲームに感じました!】★★★★
 今回のゲームは、同じコーエーさんから出ている少し前に出たアンジェリークがあまり好きではなかったのでどうしようかと思いましたが、購入を決意して見ました!
 まず、平安時代から戦乱の世まで時代が進んでいるので、ちょっと優雅は前より足りなくなっているようですが、とにかくやりやすかったのでよかったです。あまりゲームのやらない私でも戦うことができたし、前まで二人しかお供(?)を連れ歩けなかったのに、全員連れて行け、しかも・・・前衛にいる人とと後衛にいる人を戦闘中に変えられるのでボスキャラに来ても負けることはまずありません。主人公と大好きなキャラが二人っきりで使う術がとっても好きです。そして、習得した術などが過去に戻ってもそのままであることがレベル上げ(?)などが苦手な私にはありがたかったです。
 最後のエンディングロール(?)を飛ばせる機能もあり、すぐに次の運命上書きが出来るのと、何処でもセーブができるところと、人物情報のコマンドでメモを見ると絆の関を越えるためのヒントが随時入るので、攻略本なしでクリアしやすいのがとってもいいですね。
 ちょっと残念だった点は、一人の人物とのエンディングを向かえるために1度バッドエンディングを向かえて運命上書きシステムを使わなければいけない点です。今回の一番の新しい点なのですが、ちょっとくどいかな?そして、アニメで神子の声がつくこと。せっかくプレー中はでないのだから、アニメでも出ないで欲しかったと思います。それと、名前を声優さんの声で呼んでくれないのが残念です。ときめきメモリアルみたいに呼べないのなら、ずっと神子と呼んでて欲しかったです。ヒロインを呼ぶ時に台詞に空白が出来るのがとっても気になりました。
 とにかく、前のキャラクターより若干みんな年や設定が変わっていますが1.2.3.の中では間違いなく一番楽しめました!!
 


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【遂に戦国!】★★★★★
思えば、PS2はこの作品から始まりましたね。

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【2004年度最高の大作】★★★★★
1年以上前から楽しみに待ち、ついに12月発売と発表されてからは毎日が楽しみでしょうがありません。
プレイ動画を見ましたが草が踏み倒される様子など本当ににリアルです。
60年代で大部分が広大なジャングルが舞台です。
敵の位置や視界が分かる前作までのようなレーダーを無くし、敵の視界も驚くほど広くなってるそうです。
そして迷彩服を変えることにより草むら、木、土などに溶け込んでカムフラージュによって敵を欺くことにより、
今まで以上に敵に見つかるかもという緊張感を感じることが出来るでしょう。
敵との戦闘にもCQC、近接戦闘術によってバリエーションが増え、接近戦でも十分に楽しめると思います。
「未来を創ることと、過去を語り伝えることは同じなのだ」
60年代でありながらMGS2の続編をどのように創り出したのか、これは私たちの目と耳で確かめましょう!


【発売まであと少し!】★★★★★
私は1・2共にプレイしましたが、今回はそれすら凌駕する作品の予感!今までは基地内としての物語だったのが、今回はなんとジャングル!METAL GEAR SOLIDの新たな領域が見られそうです。
その上、前作をやって不満に思っていた(個人的に)ボス敵の少なさ!
ソリダス・ヴァンプ・フォーチュン・ファットマンと四人ぐらい・・・その内、フォーチュンは戦ったとは言い切れないのでは・・・。
その点、今作では何人もの特殊なボス敵が!すごい闘いが待っていそうな予感です!これは期待できそうですよ!


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【復活】★★★★★
3D化、主人公が見える等とドラクエじゃなくなるのでは?と懸念があったけども実際にやってみたらそれでもドラクエだった。3Dで街の移動、ダンジョンの移動がわかり難くなって面倒になるのでは?何て懸念も払拭。多少は迷子になる事もあるけど地図をすぐに見れるので安心。ちょっと迷うのが楽しかったり。テンションを上げての攻撃を喰らって思わぬ敵に死に掛けたりけっこう楽しい。そして何よりも感動したのは走っていっても画面が切り替わることなく続く大地。まだ始まったばかりだけどこれからが楽しみ。エンカウント率も低くなってるのでテンポも過去のシリーズと比べて良くなってます。主人公が本のページをめくる動作とか子供が喜んでました。すぎやま先生が150時間以上遊んでいるって言葉にも納得。物語をイベントを見せるだけの最近のゲームに飽きてきている人にとっては新鮮な感じがするのでは?

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【面白そう・・・でも共演が出来たのも合併のおかげ!??】★★★★
面白そう・・・!!登場人物をドラクエやFFといったお馴染みキャラにした事で共感と感情移入がしやい!!と言った強みを狙っているのでしょうか!!私としてはこの作品は成功すると思います!!夢の共演!!ドラクエ・FFに登場したキャラたち!!これだけでも興味が出てきますよね!!・・・まさかこの作品はその為だけに作られたのでは!!何だか私のドラクエ・FF好きを試されているようです・・・はっきり言います!!欲しいです!!

【合併】★★★★
スクウェアとエニックスが合併したからこそのタイトルですね。
DQとFFのキャラが出るので、今までのシリーズで一番の売上となるのでは?
いたストは前作も面白いので、これで今までやったことがなかった人にも面白さに気づいてもらえればいいと思います。
ただ、DQとFFのキャラに頼って、肝心のゲームシステムのほうがおろそかにならないか心配です。
ボードゲームですし、ロード時間などは短いといいのですが。


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【ネット対応はしていません。】★★★★★
ネット対応したと書いている方がいらっしゃいますが、GT4でのネット対応は見送られたと正式に発表されています。
お間違いのないように…


【やっぱりGTが一番!】★★★★★
東京ゲームショーでプレイしてきましたが、最高でした!
グラフィックは格段にパワーアップしていて、
車そのものが持つ美しさを十分に表現できていると思います。
車好きなら共感して頂けると思いますが、グラフィックの向上や
フォトモードによって、車を観て楽しむ部分が増えて嬉しいです。
しかも収録車種が650以上。
コースも順走だけで50以上ですから長く遊べること間違い無しです。
実在のコースも多数収録で、しかも誤差10数ミリのレベルで
再現しているというこだわりがすごいです!
レースゲームに求めるモノは人それぞれだと思いますが、
現実のドライビングは奥が深くて楽しい、だからそれをリアルに
ゲームで再現できれば楽しくないわけがない、
という山内さんの考えに賛成です。
難易度は決して低くは無いと思いますが、
それだけ極め甲斐のあるゲームです。
GT4を買って、「車で走る歓び」、そして「車を観る愉しみ」を
じっくり味わいましょう!


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<音楽>…アヴリル・ラヴィーン / グリーン・デイ / globe / 浜崎あゆみ
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 ┃     松任谷由実 / ロードオブメジャー /
 ┃
 ┃ <演劇>…「SHAKESPEARE’S R&J」 / 四季「オペラ座の怪人」
 ┃     ジンガロ 〈騎馬オペラ〉「Loungta―ルンタ」
 ┃     宝塚バウホール花組公演「くらわんか」
 ┃     マシュ-・ボーン「白鳥の湖」<追加公演>
 ┃    ラサール石井プロデュース「なかよし」/宝塚花組東京特別公演 矢井田瞳辞典

世界で一番ギャラの高い女優って、誰?

 アメリカの業界紙ハリウッド・レポーターが、毎年恒例の高額女優ランキングを発表した。第1位に輝いたのは、今年もジュリア・ロバーツだった。ジュリアのギャラは映画1本につき2000万ドル(約21億円)でキャメロン・ディアスと同額だが、キャメロンは今年出演作がなかったために2位となった。上位10人は下記の通り。また、キルステン・ダンスト(800万ドル)、リンゼイ・ローハン(750万ドル)、ジェシカ・アルバ(300万ドル)、マンディ・ムーア(300万ドル)、サラ・ミシェル・ゲラー(200万ドル)らが「今年ブレイクした5人のスター」に選ばれた。
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キルステン・ダンスト2004/12/28 13:43

投稿者 Ultimate : 2004年12月30日 20:50

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